CIXEUR NIGHT 4 Artist Profile "DJ MOTO a.k.a. DON GRANDE"


CIXEUR NIGHTのレギュラーDJでもあるDJ MOTO a.k.a. DON GRANDEのリリース情報です。
『VATOS records 3rd Anniversary』
Special Editionが11月15日に発売されます!
参加アーティスト
DJ SANTANA 広島
FILLMORE 横浜
EL LATINO 名古屋
DJ DYNO 三重
CAZUYO 大阪
DJ A-WAKE 豊橋(ペルー)
ELZA 横浜
CT-LOW 浜松
ROCO 姫路
DJ COO 千葉
3 KAE 大和
TRES 豊橋
M.I.Y. 豊田
DETOX 名古屋
DJ BEE 札幌
DJ TRAVIESO 小田原
DJ CALVO 横浜
DON GRANDE 名古屋
CIXEUR NIGHT 4 Artist Profile "HANG TOWN ALL STA"

HANG TOWN ALL STA PROFILE…
遂に本格的に始動し始めた052と0532と間に位置する、0564岡崎HANG TOWN Recordz。メンバーは(NEGOTIATOR)SATT、KZ(YOUNGS TOWN)TAP BOY、s.i.d108そして(WHOLE 9)DOLLAR、GASから成り立っている。HANG TOWN RecordzのCEO SATTは同時リリースを果たしたAK-69 a.k.a Kallasy NikoffのREDSTA「The Rap Attacker」の7曲目のskitに参加しておりNEGOTIATORは名古屋を拠点とするユニットDJ RYOW&TOMOKIYOのGRAND BEATZ「PROJECT DREAMES pt2」に楽曲参加を果たした。2006年6月にはBIGG MAC WORKSからリリースされた「JUNK$RING」でNEGOTIATOR、WHOLE9、YOUNGS TOWNの3クルーがそれぞれ1曲づつ楽曲参加している。地元エリア岡崎では2ヶ月に一度「COME BACK」というイベントを主催しており、今全国から注目を集めている京都のRYUZO率いるR-RATED RecordsからCEO RYUZO、LA BONO、ANARCHY、YOUNG BERY、NAUGHTY、 307BOY$、RUFF NECK、DJ LEAD、東京からはNITRO MICROPHONE UNDERGROUNDからこの2人、DABO、TEAM 44 BLOXのDELI、妄走族代表般若。横浜からOZROSAURUSのMACCHO。大阪からDJ BENKEI、地元愛知名古屋からPHOBIA OF THUG、AK-69、DJ OLDE-E、EQUAL、AKIRA、SYGNAL、ENDLESS FILE、BALLERS、GRAND BEATZ、豊橋から?-Jを迎えさらに岡崎を盛り上げている。それでも勢いは止まる事なく、同時進行で作り上げた自主制作EP「INDEPENDENCE」を2006年2月にリリースした。この作品には豪華にもAK-69がskit参加しており、CDが手に入らずプレミアがつくなど何かと話題を呼んだ。そして10月7日第二弾自主リリースで(YOUNGS TOWN)TAP BOY、s.i.d108が1stEP「NO MERCY」をリリース。さらに、12月7日には同じく自主制作EP「INDEPENDENCE pt2」がリリースし、HANG TOWN ALLSTA全員の想いが詰まった作品となっている。この作品は約1ヶ月で1000枚ほぼ完売した。2007年1月10日110番の日にNEGOTIATOR名義で初の全国版EP「THA PLACE OF SB’S DEATH」をリリースし、この2人が眠る街から世に放たれた。プロデューサー陣にYAKKOfor AQUARIUS、DJ RYOW&TO MOKIYO for GRAND BEATZ、BUGZY for GHETTO SUPER STARZ、Knock-Eye、地元三河からCRAY-Gを迎え、フューチャリングにR-RATED RecordsからスリックリリシストことNAUGHTY for RUFF NECKを迎え密度の濃い作品になっている。2007年2月3日NEGOTIATORに続き全国版EPでG.A.S.が「SLAM SHIT」をリリースし、プロデューサー陣にはDJ 4-SIDE、DJ RYOW&TOMOKIYO for GRAND BEATZ、DJ 034&SIGMALION、京都からKNOCK-EYE、地元三河からCRAY-Gを迎え、フューチャリングにR-RATED RECORDZからYOUNG BERY for RUFF NECK、HANG TOWN ALL STAからCEOのSATT for NEGOTIATORを迎えこの作品もさらに密度の濃い作品になっている。多種多様なトラックを器用に乗りこなすG.A.S.。彼の生み出す軽快なフローに想いのつまった歌詞とNEGOTIATOR(SATT、KZ)の2人からはき出されるRealな歌詞と他を圧倒する存在感で全国のリスナーを虜にする事は間違いない。2007年4月に発売されたMR.OZの「Original Zenius」にHANGTOWN ALL STAでフューチャリング参加している。そして、2007年6月には、BIGG MACから待望の1stフルアルバム「INDEPENDENCE 3」を発売し全国に羽根を広げた。またLIVEは地元だけにとどまらず、各地方へ大きな羽根を広げ始める。名古屋では、BALLERS出演をかわきりに多数のイベントにGUEST出演を果たす。同じく名古屋ダイヤモンドホールで行われた「AREA CODE」ではPHOBIA OF THUG、EQUAL、AK-69、ANARCHY、N.C.B.B、HANG TOWN ALLSTAで出演。11月11日にはAK-69「REDSTA TOUR FINAL」のLive actを務めた。さらに、東海BALLERSで圧倒的なパフォーマンスを見せ、名古屋栄のど真ん中で開催された野外イベントBALLERS PARKの出演や岐阜や長野でもGUEST出演を果たし足跡を残している。レペゼン0564 HANGTOWN ALL STAのとどまる事ない勢いは、次世代のNew School Rapperとして以後見逃せないMOST WANTED 要注目人物である事は間違いないだろう。





CIXEUR NIGHT 4 Artist Profile "HANGMAN" "AINA+AYA(from:HONEY WAXX)"

HANGMAN
-Profile-
全国区で活躍し、セールスはもちろん、名実共に岐阜NO.1のRAPSTA!
90年代後半より活動を開始し、5MCユニット「Disclosing Publishment」のメンバーとして活躍。
2003年の解散後すぐに「ESPAGANDA」を結成。当時、名古屋の有力クルー「GAME」に参加し、コンピレーションCD、自身らのアルバムを
全国リリースするなど、精力的に活動していたが、音楽性の違いなどを理由にユニット活動を中止、ソロに転向。
ソロ転向後の、2006年には「ハピネス」がテレビCMのタイアップ曲になる。
2007年2月には、ジャパニーズヒップホップシーンの名門レーベル「BIGG MAC RECORDS」とソロ契約を交わし「Mr.OZ」、「Equal」、
「ANTYthe紅の壱」、「MASH」などを迎えた衝撃のソロデビューアルバム「TAKE OVER」をリリース!
HANGMAN独自のラップスタイル、リリックの世界観はビギナーからフリークまで、支持を受けている。
その半年後の2007年8月には、「HI-D」などを迎えて制作したミニアルバム「BURNING」を早くもリリース!
2007年秋、ラッパー、DJ、デザイナーから成るクリエイティブ集団「DISK ROCK BOYZ」を結成し、自身がクルーの代表をつとめる。

AINA+AYA(from:HONEY WAXX)
-Profile-
名古屋を中心に数多くのCLUB EVENT,FASHON SHOWに出演し、東京、大阪等全国規模で活動を展開中。普段はHIP HOP、REGGAEというお互い違うジャンルの枠で活躍している二人。
現在AINAは”MEGARYU”、
AYAは”HOME MADE 家族!の振り付け、ツアーバックダンサーを務め、メディアや様々な場所でも活動中。
数々の経験や実績を残してきたそんな二人が、今回コラボ!!
ダンスにジャンルの壁はない!そんな熱いバイブスを二人でぶつけ合いフィーリングで魅せます!
CIXEUR NIGHT 4 Artist Profile "EQUAL" "2G&N.E.O.G"

EQUAL
-Profile-
1978年生まれ、名古屋出身。中学生のころに仲間たちとラップ・グループを結成して音楽活動を開始。DJ HAZUのサポートを得て地元の
クラブのステージに立つようになる。中学卒業後には先輩の紹介でTOKONA-Xと運命的な出会いを果たし、1996年には彼と共に
MASTERS OF SKILLZを結成。1997年にDJ HAZUとTOKONA-XからなるILLMARIACHIのファースト・アルバム『THA MASTA
BLASTA』収録の“FOR DA BAD BOYS & LADIES”において事実上初めてのレコーディングを経験すると、1999年にはMASTERS OF
SKILLZとして自主制作シングル“M.O.S.”を発表。これらの作品を契機として"E"qualの名前と実力は日本中へと浸透していく。
その後、MASTERS OF SKILLZはM.O.S.A.D.とグループ名を改めて徐々にその真価を発揮。2001年に餓鬼レンジャーや
OZROSAURUSらの作品で印象的なパフォーマンスを披露すると、2002年には待望のファースト・アルバム『THE GREAT
SENSATION』を発表。"E"qualは全16曲中12曲でプロデュースを担当するなど事実上のリーダーとしてグループを牽引してい
く役割を果たした。
2003年になるとコンピレーション『HARLEM ver. 2.0』収録のCEYREN“GET IT STARTED”への参加を経てHARLEM
RECORDINGSとソロ契約を交わし、2004年には名古屋の同胞=BALLERSと作り上げたソロ・デビュー・アルバム『Get Big "The
Ballers"』をリリース。全面セルフ・プロデュースによる同作は、ほぼ時期を同じくして世に放たれた盟友TOKONA-Xの『トウカイ×テイ
オー』と共に日本ヒップホップ新時代の幕開けを高らかに告げることになった。
そのTOKONA-Xの死を乗り越え、2005年に入ってからはEP『ごうだつゲーム』を引っ提げて活動の場をメジャーへと移行。スト
リートのスリルを洗練された形で伝える独自のスタイルはメジャー1stアルバム『The Rock City〜M.O.S.A.D.'s Town〜』へ
と受け継がれ、このアルバムは「BLAST AWARD 2006」誌で年間ベストジャパニーズヒップホップアルバム1位に選ばれるなど高い
評価を得た。
後の2006年には、スキルを重視した1本マイクとシンプルかつバウンシーなトラック制作にこだわったアルバム『7 Days』
を発表。わずか半年後には、初のBALLERS名義での三部作アルバム『THE SPECIAL BALL』をリリースした。
2007年7月には、Foxxi misQ、JAMOSA、SORASANZEN、般若、MACCHO等を迎え入れた、メジャー第三弾アル
バム『King&Queen』をリリース。Hip Hopという土台で勝負しつつも幅広い振れ幅を持つ"E"qual。『King&Queen』
は、アグレッシブかつハングリー精神を持った彼が伝える、ホンモノHip Hopのコーナーストーン的作品となるであろう。


2G&N.E.O.G
-Profile-
2007年岐阜の2G&名古屋のN.E.O.Gが本格的に始動。音源の発売をせず、東海エリアはもちろん、関東、関西のイベントにも多数出演をこなし、
個々の活動の中で ICE CUBE,WC,SHADE SHIST,TQ等のフロントアクト務めあげる。2Gとして EL LATINO 「LOS 13 ENGELES」に参加を果たす。
満を持して自身が設立したレーベルK.O.C.P(King Of Club Project)から1stミニアルバムをリリース。ロゴデザインにBIGG MAC WORKSよりMR.OZが、
ジャケットデザインには名古屋ブランドCIXEURからSYYUUN、フューチャリングアーティストに地元東海エリアからDJ 4−SIDE , EL LATINO , DJ YUU、
関東エリアからDJ GO from S.S.G , O.G 43 , K-YOを向えた豪華作品!!
多種多様なトラックを巧妙かつ軽妙に乗りこなし、その聴き手を引き込む抜群の出来ばえ。特にタイトル曲、「King Of Club Project」はHookにDJ GO
をSINGERとして迎え、唯一の合作として2GとN.E.O.Gの絶妙なコンビネーションが光るメロディアスな作品となっている。
King Of Clubになるための止まる事のないBig Project!!






